• 一般社団法人予防医療研究協会が、美容医療のプラットフォーム「キレイレポート」様に掲載されました。

  • 河本立徳 理事の「目の紫外線対策」についての記事がSmart FLASHに掲載されました。

  • ビジネスジャーナルの記事にて当協会 理事長 髙木希奈医師のコメントが掲載されました

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谷本 圭

講師紹介 谷本 圭
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花びら
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紹介動画

谷本 圭Takashima Misaki

自分のやりたいフィールドで生き生きと生活できる女性を応援したい。
「悩んでいる不調から卒業できる」を目標にセルフケア支援をしています。

著書publication

その他other

動物占い 小鹿
出身 横浜
専門分野 予防美容・栄養
趣味 旅行、美味しいものを食べること
インストラクーイメージ 谷本

これまでの活動My Story

看護師歴17年。
看護師として、総合病院時代は主に外科系の病棟、ICU、手術室などを経験。
そのうち看護専門学校で5年間、学生指導にあたった。
予防・美容医療に力を入れているクリニックの現場マネージャーを経験。
自身のサロンとクリニックでアロマトリートメントを行いながら、フリーランスの看護師としても活動している。
栄養療法のスペシャリストである当協会「今野裕之」理事の栄養外来で臨床経験を積み、
現在はサロンでアロマトリートメントと栄養療法で内外からの健康をサポートしている。


今の活動につながった経緯

1つ目は、原因不明の腹痛で繰り返した入退院。

私はよく、インドア派に見られるのですが、こう見えて外遊びが好きなアクティブ派。
運動部で副キャプテンをしたり、ダイビングのライセンスを取ってダイビングを楽しんだり、小さい頃は外遊びが好きで暗くなっても帰ってこない娘を心配して親が探し回る、みたいな少女時代でした。
30歳まで風邪もほとんど引かず、熱を出すこともなく、インフルエンザにも罹ったことがなかった私でしたが、看護専門学校の教員時代に、原因不明の腹痛を繰り返すようになり、年に3~4回原因不明の腹膜炎を繰り返し、最長1か月程度の入院が必要だった時期がありました。
その時期の生活を今振り返れば、看護師でありながら、健康に気を付けている生活とはいいがたく、ジャンクフード、揚げ物、お酒が大好きで、スナック菓子やラーメンも大好きな私でした。「私は健康だから大丈夫!」と思っていた。
また、当時の健康法は、運動も取り入れてはいましたが、パーソナルジムでの糖質制限食、健康に気を付けているつもりで、野菜ジュースや乳酸菌飲料などを取っていました。
最終的に自己炎症疾患の難病であることが判明しましたが、そのような生活習慣から炎症をうまくコントロールできない体が出来上がってしまっていたのだと自覚しました。
今思えば、疲れやすく、肩こりも慢性的にあり、乾燥肌など小さな不調のサインはたくさんあった。それが体内の炎症と関係していたとは難病になってみて初めて気づきました。


2.医食同源を信じていない看護師時代

今でこそ、予防医療を広めるために講師活動やサロンでの活動をしているが、もともと食事でからだが変わるとも信じておらず、サプリメントも全く信じていませんでした。
サプリメントは、酵素サプリや二日酔い予防の市販のものを飲んだ経験があった程度で、どれも効果を体感したことがありませんでした。
そんな私が変わったのが、転職した先のクリニックでの経験でした。
もともとそこのクリニックに入ったのは、別の理由だったので、食事療法に対しては全くの素人。食事は大切だという認識はあったものの、サプリメントや食事だけで短期間での変化が起こるとは信じていませんでしたが、仕事上で患者さんに信じていないものを勧められないと思って、勉強を始めました。
自分の採血結果をもとに、食事を変えて、サプリメントを摂り始めると、体感的にも疲労感が軽減し、肩こりが改善し、PMSも改善がみられました。
はじめは気のせいと思うこともありましたが、採血で比較してみると大きく変化をしていたので驚きました。
食事とサプリメントを3カ月続ける中で、今まで悩んでいた不調が一つ、また一つと改善に向かっていき、それと同時に不調が改善されることで、自分が何をしたいのか、やりたいことに向かうエネルギーが湧き出るようになり、その感動が今の活動につながっています。
クリニックに診療に来てくださっていた栄養療法のスペシャリストである今野裕之医師の栄養療法外来で診察に携わりながら、施術をしながらのカウンセリングを行い、生活や食事に目を向けて行動を変えた人の多くは、それまで抱えていたお肌や気持ちの悩みから卒業されていくことを目の当たりにし、悩んでいる不調から卒業できる女性を増やしたい!と思うようになりました。生活を整えることが基盤になるので、また不調が起こったときも生活を見直すことでセルフケアできることが特徴です。


3.自分に合った本質的な知識が運命を変える!

食べたものでからだも心もできているとよくいわれますが、普段の生活が特に重要だと思っています。
生活を整えること、それは知識をもって行動することにつながります。
自分の今の状態に目を向けて、小さな不調に気づけること、そして得た知識を使ってその時の自分をセルフケアしていくことで大きな不調につながることが少なくなります。
私自身は疲れやすいこと、肩こり、PMSなどの不調が当たり前になっていましたが、不調が一つずつなくなっていくと、今までは本来の自分ではなかったんだと自覚することができました。不調が改善するだけにとどまらず、しっかりと食事を食べているのに太りにくくなりました。これは女性にとってうれしい変化です。
今はSNSなどでも健康情報がたくさんあふれていますが、自分に合った知識はなにかを見極め、その本質的な知識を持つことが大切だと考えています。
「体にいいもの」の情報に振り回されるのではなく、今の自分に必要なものを選び摂る力を皆さんにも一緒に実践できるようになってもらえたらうれしいと思っています。自分の不調は自分で卒業する。今の自分のバランスを時々振り返り、自分を大切にすることこそ予防ケアの原点だと思っています。

こころや身体の小さな不調が積み重なる前に、気軽に相談できる存在でありたいと思っています。

  • 精神科 高木 希奈 Takagi Mana

    高木 希奈

    健全な精神と健康な身体を育むための「医療知識を母親が持っている」ことは、その家族にとって財産になると思います。あなたの知識が子供の成長に大きく影響し家族の健康を守ることができます。

    この資格を取得して頂くことで予防医療の大切さを学んで頂き周囲に広げて貰えたら嬉しいです。

  • 皮膚科/美容皮膚科 坂本 淳 Sakamoto Jun

    坂本 淳

    アトピーを始め様々なアレルギーで苦しんでいる児童は急増しています 。原因は色々とありますが食生活は大きな原因の一つではないかと考えます。

    「医学的知識や予防医療を学んだ母親の存在は家族にとって非常に有益」だと思います。まずは初級講座だけでも受けてみることを強く薦めます!

  • 皮膚科/美容皮膚科 信田 りの Nobuta Rino

    信田りの

    私も我が子が生まれる前に勉強しておけば良かったと後悔したことが沢山あります。子供の健やかな成長に親の影響が大きくあるのは理解していましたが出産後は忙しさのために余り時間を使えませんでした。

    資格の内容を見ましたが受講して得た知識を「実践することで大きなメリットを家族全体が得る」ことに繋がるのではないかと思いました。

  • 形成外科 白井 麻理恵 Shirai Marie

    白井麻理恵

    このカリキュラムの魅力的なところは、「お子さんの健康やメンタルケアだけではなく自分自身や夫、高齢の両親のアンチエイジングにも役立つ」ことです。一家に一人「予防ケアコーチ」を取得して家族の美と健康を守ってもらうことをお勧めします!