「第22回 日本抗加齢医学会総会にて、(一社)予防医療研究協会・苅部淳会長が「ザンシゲンサプリの摂取による体脂肪率の変化」を発表。」をプレスリリース

当協会「苅部淳」会長が内臓脂肪や体重の増減などデータの変化がみられるかどうかサプリメントの効果を確かめました。測定にはフュートレックスという近赤外分法を用いた体脂肪測定器を使用し、患者の体重・体脂肪・BMI・除脂肪量・基礎代謝率を測定し、男女比、年齢に応じて増減の分析を行いました。その結果、体重・体脂肪・BMIに関して、投与後にはほぼすべての方で減少傾向が見られました。徐脂肪量や基礎代謝率に関しては明らかな変化は見られませんでした。

 

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第22回 日本抗加齢医学会総会にて、(一社)予防医療研究協会・苅部淳会長が「ザンシゲンサプリの摂取による体脂肪率の変化」を発表。|一般社団法人予防医療研究協会のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000056329.html